mixi 歴 2年もやってればいろいろあるさ。


1.mixi内でのあらゆる検索結果、コミュニティなどを指定

mixi peta 1.jpg


機能ごとに気をつけたこと

1.mixi内でのあらゆる検索結果、コミュニティなどを指定することができる

まずはターゲットになるマイミク候補を検索できるmixi内の機能をつかいます。
ソフトに「検索結果」をしらせて巡回してもらうわけですが。


いわゆる属性が肝心だと思いました。

そして、プロフィールとのリンクが大事です。

自分で足跡をつけて回るときも考えてたことですが、地域にもこだわりました。

実際にはmixi内では都道府県までしか検索できませんが、それでもその後のオフ会などのイベントに多く参加することを考えると、自分のすんでいる都道府県、もしくは都市部を狙うほうが効率がいいと思います。

たとえば、属性「コブクロ」「女性」「20〜30」「東京」で検索すると、ものすごい数のプロフィールが検索されるわけです。

それを手作業でこなすにはどう考えても体力がいりますよね・・・

だからこれをソフトにやってもらうわけです。

そして、がっちりと固めた、ポジティブで同じ趣味の書かれたプロフィールを見せて、足跡帳に書いてもらう

実際そこまでたどり着いてもらえるのは、10%もないでしょう。

ですから足跡をつけて回る「数」が勝負なのです。

足跡帳に自発的に書いてもらえたら、あらためて御礼の訪問をして、メールのやりとりや日記にコメントをいれたりして、親密になることを目指しましょう。

マイミク申請は話題が尽きてからでもいいでしょう。
まずはあせらないことです。

2.あたかも人間が実際に活動しているようにみせるために、足跡を踏みにいくタイミングに「ゆらぎ」を用いていること。

2.あたかも人間が実際に活動しているようにみせるために、足跡を踏みにいくタイミングに「ゆらぎ」を用いていること。

これは完全にmixiが自動巡回ソフトの存在を煙たがっている証拠です。

つまり人間らしい動きをしないと、アカウントが消される危険もあるのです(幸い今は消されたことはありませんが)

そのために巡回間隔に幅をもたせる意味で、ソフトが巡回に「ゆらぎ」をもたせてくれます。

でも今は、昔と違って、自分のつけた足跡リストも表示されるようになりました。

このことから、私は一度に1000人単位で巡回させることは今はやめています。

いくらゆらぎがあっても、人間が半日以上かけて、mixi内を巡回することが不自然だからです。考えたら当たり前ですよね^^;

3.自動でメッセージを送れたり、マイミク申請まで%を指定して設定できる

3.自動でメッセージを送れたり、マイミク申請まで%を指定して設定できる

自分はあまりこれは使いませんでした。

なぜならこちらからの一方的なアクションは、自分を安くみせてしまうと考えたからです。

それよりは、足跡帳にコメントを残してくれた人に、逆アクション。

つまりこっちに興味があるからコメントを残してくれたわけで、それを確認してからあらためてアクションを起こすほうが、自分を高くみせることができないかと考えました。

非常にドライな考えですが、戦略をもってこのソフトを使うことに決めたので、必然的にそうなったわけです。


ミクぺたPro mixi足あと自動巡回ツール


実際は、この機能をつかって、お正月や暑中見舞いなど、一斉にメッセージを送ることにしています。
なかなかマイミクさん全てをいつも巡回するわけにはいきませんから、大変重宝しています。

俗に言う「お久しぶりメッセージ」というやつです。
けっこう反応いいですよ^^

これに実は他の狙いをありますが・・・それはまた書きたいと思います。


一度おためしあれ↓


ミクぺたPro mixi足あと自動巡回ツール

mixiミクシィ入門について

mixiミクシィ入門

mixiミクシィ入門

本当は、この章は作らないつもりでした「彼女を作る方法」 と聞くと、相手は誰でも良いような印象を受けてしまいますし、恋愛にノウハウを使うというのは、なんだか寂しいような気がしたからですただ、仕事で悩んでいるときは励ましてくれたり、人間関係で悩んでいるときは側で話を聞いてくれる人がいると、心が軽くなるような気がしたのです付き合っている人がいることが良いとは、決して言いませんが、自分のことを見ていてくれる人がいるというのは、心の支えになるような気がします




*こちらの記事は私が役立つ記事だと思いましたので、WEB記事を引用させていただきました。


mixi Engineers' Blog ≫ Jenkins で任意のブランチをテストする

以前に何度か説明している通り mixi における「ブランチ」は開発版です。安定版にいれる前にテストをリモートのホストで実行したい、というのはそれほど珍しいニーズではなく、公開されている事例もいくつかあります。ここでは、そのいくつかを見た ...
mixi Engineers' Blog



*こちらの記事は私が役立つ記事だと思いましたので、WEB記事を引用させていただきました。